50代からの人生、「やりたいことで生きたい」──その想いにブレーキをかけていた“無意識のブロック”
50代・女性/経営者
- セッションを受ける前のお悩み
- 50代を迎え、「これからの人生は、本当にやりたいことをして過ごしたい」と強く思うようになりました。
でも現実は、今の仕事からなかなか抜け出せずにいます。スタッフの確保など、環境の問題もあり、自分の気持ちと状況がうまく噛み合わずにモヤモヤしていました。
- セッションを受けようと思ったきっかけ
- 継続してセッションを受けるなかで、自分の中にあった潜在意識のブロックや、魂のミッションのような深い部分に気づくことができました。
その都度、タイムウェーバーで丁寧に調整してもらいながら、少しずつ現実にも変化が。
まだ道半ばではありますが、確実に自分の望む方向に進んでいる実感があります。
- セッションを受けて感じた変化
- レイコさんとのセッションでは、自分では気づけなかった思いや視点をたくさん引き出してもらえました。
タイムウェーバーのすごさだけでなく、「誰から受けるか」がとても大切だと実感しています。
その場でチャクラの状態をチェックして調整してもらえたり、家系からの影響を見てもらえたことも印象的でした。
- セッションで印象に残ったこと
- レイコさんの冷静かつ俯瞰したアプローチでレイコさんに問いかけられる中で、自然と自分の本音がどんどん出てきたことに驚きました。
レイコさんが、タイムウェーバーから導き出されたキーワードから、私の言葉を整理して伝えていただいたことで、セッション中から気持ちがラクになっていくのを感じました。