ずっと置き去りにしてきた“私の感情”ようやく誇れる私へ
50代・女性/経営者
- セッションを受ける前のお悩み
- 仕事にやりがいを感じていましたし、特に悩みや不満があったわけではありません。でも、どこかで「このままでいいのかな?」という漠然とした思いがずっと心にありました。
- セッションを受けようと思ったきっかけ
- 正直、この手のセッションには少し不信感がありました。
以前、セラピストの主観や誘導を強く感じてしまい、「あたってます」と言わなければならないような空気にも、気疲れした経験があったからです。
タイムウェーバーは最先端のテクノロジーで“自分の周波数”を読み取ってくれると聞いて、「それって、どうやって?」と素直に興味がわきました。また、テクノロジーなら、客観的に受け取れるかもしれない。そんな軽い気持ちから申し込んでみることにしました。
- セッションを受けて感じた変化
- 「当たってる」「当たってない」ではなく、忘れようとしていたことすら思い出せないほど、重たい“ふた”をして地中深くに埋めてしまった何かを、いとも軽く、そっと開けられてしまったそんな感覚でした。
それでも不快になることは一切なく、むしろ自然に本音がぽろぽろと口からこぼれてくることに、自分でも驚きました。
- セッションで印象に残ったこと
- 自分で“ふた”をしていたことこそが、これまでの私を止めていたブレーキだったのだと教えてくれました。
タイムウェーバーのセッションは心だけでなく、体の状態にも反応してくれるので、心と体は本当に深くつながっているんだと実感でき、「本当の自分を大切にする時間」です。